協会概要

協会の理念

「心の闇と痛みを解放、世界を変える女性へ」

協会の目的

自信をもって、やりたい夢や希望に胸をおどらせて輝く女性へ。
そんな女性を支えられる女性セラピスト(意識療法士®)を世界中に育てることを通じて、一人ひとりの中にある痛みや悩みの鎖から、やさしく解放していくことを目的としています。

事業内容

  1. 民間資格の認定事業
  2. 民間資格の付与を受けた者の活動支援
  3. 各種講座、講演会、セミナー、その他イベントの企画、開催及び運営
  4. 各種講座、講演会、セミナー、教育機関等への講師の派遣
  5. 各種サービスの提供、仲介及び斡旋
  6. 各種商品の企画、製造、販売及び輸出入
  7. 書籍、雑誌、その他情報媒体の企画、執筆、編集及び出版
  8. 著作権、その他知的財産権の管理
  9. コンサルティング業
  10. 会員組織の運営
  11. その他当法人の目的を達成するために必要な一切の事業

代表理事 図師 修(ずし おさむ)

一般社団法人 日本変身ビューティ協会 代表理事/もりの治療院 院長/日本意識医学®認定機構 代表

鍼灸師(国家資格)・認定意識療法士®
臨床歴 38年・のべ7万4000人以上

1967年、鹿児島県国分市生まれ。鹿児島高専を卒業後、半導体関連会社・仏壇会社に勤務。20代の頃から「デザイン修行」の名目でインド・ヨーロッパ・中国など世界中を巡り、各地で治療と東洋の身体観を学ぶ。

勤務先の倒産を機に、念願だった治療の道へ。鍼灸学校で学び、整形外科・整骨院・治療院で臨床技術を磨いたのち、2008年「もりの治療院」を開業。一人ひとりの状態に合わせたオーダーメイドの施術を身上とする。

やがて、誰にも相談できない深い悩みを抱えた女性たちが、霧島の小さな治療院に、遠方からも訪れるようになりました。その一人ひとりと向き合うなかで「知識や技術だけでは支えきれないものがある」と感じ、潜在意識やエネルギーの領域まで学びを深めます。2015年、一般社団法人日本変身ビューティ協会を設立。肉体・脳・潜在意識・関係性・魂を切り離さず、ひとつのつながった生命システムとして捉える統合療法「意識医学®」を提唱し、世界に向けて意識療法士®を育てている。

整体リンパマッサージと潜在意識カウンセリングを統合し、五感を使って本人の中にある「変われる力」を引き出すことを大切にしている。最初は笑うことさえできなかった女性が、笑えるようになり、その周りにも笑顔が広がっていく——そんな姿を、数えきれないほど見てきました。「多くの女性が自分らしく笑顔になることで、世界は変わる」。それが、この協会の原点です。

▶ 代表理事の想い・協会設立のストーリー(くわしく読む)

好きな食べ物はあんこ。世界をバックパックひとつで巡った日々を思い出し、ソロキャンプに夢中。ソウルサウンドライアー(音と波動の弦楽器)で瞑想やヨガをする。愛犬はトイプードルのどんぐり。


法人情報

名称 一般社団法人 日本変身ビューティ協会
設立 2015年
代表理事 図師 修
所在地 〒899-4354 鹿児島県霧島市国分姫城3154番地2
認定資格 意識療法士®

当協会は、創設者個人を崇める団体ではありません。意識医学®の考え方や手法は公開し、誰もが学び・検証できることを大切にしています。医療を否定するものでもなく、必要な医療と並んで、一人ひとりの回復力を支えることを目指しています。

- 図師 修の3つの場 -
もりの治療院霧島・臨床の現場意識医学(R)認定機構意識療法士(R)の教育機関